中小企業の法務が抱える3つの課題と、
その具体的な解。
左の課題を、右のソリューションで解決します。LEGIEWとTHEMIL、2つのプロダクトを組み合わせて、予防・検知・対処を一つにまとめました。
弁護士費用が高い
年商1億円未満で顧問弁護士がいる企業はわずか6.9%。月5万円以上の顧問料が中小企業にとって大きな壁。
チャットで何度でも無料相談
企業法務に精通した弁護士にオンラインで何度でも質問可能。顧問契約や面談予約は不要。質問公募機能で複数弁護士から多様な意見を集約できます。
チェック体制がない
法務の専門知識がないまま契約書に署名すると、自社にとって不利な条件を見落とすリスクが高まる。
AIが契約リスクを自動検出
特化型AIが条文の抜け漏れやリスクを自動スキャン。重要度を3段階で表示し、修正案まで提示。1,150種以上のひな形も利用可能。
いつも事後対応
問題が深刻化してから弁護士に駆け込むケースが多く、解決にかかる費用も時間も膨大になりがち。
予防から緊急対応までカバー
反社チェックで取引前にリスクを排除し、トラブル発生時はチャットで弁護士に即相談。予防と対処を一つのサービスで完結。
なぜLegalBaseで
法務リスクが最小限になるのか。
単なるツールでも、単なる弁護士サービスでもない。3つの設計思想が、これまでの中小企業法務にあった構造的な課題を解きます。
AI × 弁護士の二層構造
定型的な契約書はAIで高速レビュー。判断に迷う案件は弁護士に直接チャット相談。AIと専門家を使い分け、スピードと判断の質を両立します。
定額・無制限で躊躇いゼロ
従量課金制で起こりがちな「この程度で相談していいのか」というためらいが消え、問題の早期発見・早期対応を可能にします。
契約書の一元管理
レビュー期限アラートや変更履歴追跡で、更新漏れ・管理ミスをシステムで解消。属人的な管理からの脱却を実現します。
2つのプロダクトを、
ひとつのサービスに統合。
AIによる契約書レビューと、弁護士による相談。それぞれを単独で買えば月10万円以上かかる機能を、ひとつのプランに束ねました。
「法務がない」を、
前提として設計したサービス。
既存の法務サービスは、法務担当者がいる前提で作られてきました。LegalBaseは逆。「いない」ことを前提に、すべての設計を組み直しました。
中小企業の97%に、専属の法務担当者がいない。
— 問題意識弁護士費用の高さ、相談ハードルの高さ、専門知識の不在。「リスクが分かるのは、問題が起きた後」という現実を変えたい。創業者の問題意識は、ここから始まりました。
AIと弁護士を、ひとつの定額サービスに統合する。
— 設計思想通常20万円以上かかる法務機能を、月額1万円から定額・無制限で。「相談控え」をなくす料金設計で、業界の常識を更新する。これがLegalBaseの設計思想です。
1,150種以上のひな形と、法務特化AIによるリスク検出。
— プロダクト実務で使えるひな形を継続的に追加。法務特化AIは契約類型ごとにチューニングを進め、リスク検出精度と修正案の妥当性を高めています。
初期費用0円、契約縛りなし、追加費用なし。
企業規模に応じた5プラン。すべての機能が、すべてのプランで使い放題です。
法務リスクへの対策を、
今日から始めませんか?
初期費用0円、契約縛りなし。最短1営業日で利用開始。 まずは無料デモ体験で、AI契約書レビューと弁護士チャット相談の使い心地をお試しください。